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大会名称
 1998佐賀インターナショナル・バルーンフェスタ
 「第14回パシフィック・カップ」
 「第15回熱気球日本選手権」
 「1998熱気球ホンダグランプリ最終戦」
 「バルーンファンタジア'98」


主 催
 佐賀バルーンフェスタ組織委員会


公 認
 財団法人 日本航空協会(JAA)
 日本気球連盟(NKR)
 熱気球日本グランプリ運営機構(JGO)


開催期間
 1998年11月18日(火)〜 24日(火)
 1998佐賀インターナショナル・バルーンフェスタの競技飛行は、
 1998年11月19日(木)〜 23日(月)の5日間行います。


後 援
 運輸省/建設省九州地方建設局/佐賀県/佐賀市/熱気球大会佐賀運営委員会
 佐賀県教育委員会/佐賀市教育委員会/佐賀県観光連盟/佐賀商工会議所
 佐賀観光協会/佐賀青年会議所/JA佐賀中央会/JA佐賀市/JA佐賀市中央
 佐賀市商店連盟/佐賀観光旅館会/九州旅客鉄道株式会社/佐賀県商工会連合会
 諸富町/川副町/東与賀町/久保田町/大和町/小城町/三日月町/牛津町/芦刈町
 江北町/白石町/福富町
 佐賀市自治会協議会/佐賀市地域婦人連絡協議会(順不同)


特別協賛
 本田技研工業株式会社


協賛
 株式会社 トーホー
 日本航空株式会社
 佐賀合同液化ガス株式会社(順不同)


協力
 北九州コカ・コーラボトリング株式会社
 キリンビール株式会社
 コニカ株式会社
 株式会社日本交通公社 佐賀支店
 佐賀銀行株式会社
 佐賀共栄銀行株式会社
 こくみん共済の全労災(順不同)


協力団体
 自衛隊佐賀地方連絡部/陸上自衛隊第四特科連隊


係留気球提供
 株式会社オリエントコーポレーション


放送協力
 STSサガテレビ/佐賀シティビジョン


公式プログラム製作協力
 株式会社 宮地印刷


インターネット協力
 NetComさが推進協議会


イベント協力
 パイオニア株式会社/佐賀セラミックバレー協議会


オフィシャル・カー協力
 本田技研工業株式会社 九州営業部


機材協力
 株式会社トヨタレンタリース佐賀/株式会社リコー/佐賀テレメッセージ株式会社
 佐賀リコー株式会社/フジコンサルタント株式会社/鬼崎装飾(順不同)


オフィシャル気球提供協力
 NHK佐賀放送局/エミールバルーンクラブ/九州電力株式会社
 建設省九州地方建設局/佐賀県庁/佐賀中央工業高等学校/千羽バルーンクラブ
 本田技研工業株式会社/大島鐵工株式会社/共栄火災ビーバーバルーンクラブ
 バルーンクラブしらさぎ/熱気球大会佐賀運営委員会(順不同)


ファンタジア気球提供協力
 佐賀労働基準局(ベビーオティファント)/大岩正和(翔太号)/佐賀銀行(トム)
 豊前バルーンクラブ(カラス天狗)/JA都城(モーちゃん号)
 小学館(ドラえもん夢気球)


参加予定

パシフィック・カップ部門 国内 57 チーム
(総合部門) 国外 23 チーム / 機、10 ケ国・地域を予定
アメリカ、イギリス、オーストラリア、韓国、中国、
ハンガリー、ホンコン、イタリア、ウクライナ、日本 を予定
日本選手権部門 国内 57 チーム
バルーン・ファンダジア部門 11 チーム / 機、5 ケ国
アメリカ、ベルギー、カナダ、ドイツ、日本 を予定
オフィシャル・バルーン 11 チーム / 機を予定
(総計) 102 チーム / 機、13 ケ国・地域 (日本含む)
アメリカ、イギリス、オーストラリア、韓国、
中国、ハンガリー、ホンコン、イタリア、
ウクライナ、ベルギー、カナダ、ドイツ、日本
(選手・役員) 総計 15 ケ国
(スロバキア、ポーランドは役員のみ派遣)
(参考) 外国人役員 計 30 名
国際陪審委員長 1名 (米国)    国際陪審員 英国 1名
その他競技役員 6名 (米国、イギリス、オーストラリア)
外国人オブザーバー 19 名 日本人オブザーバー85名



大会会場施設等

a) ゼネラル・ブリーフィング メートプラザ佐賀(佐賀勤労者総合福祉センター)
b) タスク・ブリーフィング 嘉瀬川河川敷仮設テント会場
c) 運営本部 嘉瀬川河川敷仮設プレハブ
d) 競技本部 メートプラザ佐賀
e) 競技飛行空域 嘉瀬川河川敷ローンチエリアを中心として東西約39km,
南北約25km, 飛行最高高度 4000フィート(予定)

1998 SAGA INTERNATIONAL BALLOON FIESTA
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