スマート街なかラボ

スマート街なかラボとは

スマート街なかラボは、地域社会の課題を解決するための実験と共創の拠点です。
デジタル技術やデータ利活用を通じて、より便利で楽しく、持続可能な街のあり方を地域の人々とともに探求しています。

行政・企業・大学・市民が垣根を越えて参加し、小さな実証から実装へとつなげていく「実践型のラボ」として活動しています。

「街ラボ」を、学びの空間としてご利用ください

長崎街道沿いに位置する旧佐賀銀行白山支店の建物。私たちは、この場所を地域の学びの拠点にしたいと考え「スマート街なかラボ(街ラボ)」を運営しています。

コワーキングスペースとして、ドロップインでのご利用も可能です。セミナーやカンファレンスの会場としての利用も可能です。

もちろん、今後、主催者が企画する勉強会やハンズオンの企画も定期開催していきます。ぜひ、学びの場としてビジネスに、勉強に、コミュニケーションにご活用ください。

詳細は、スマート街なかラボのウェブサイトをご覧ください

主な取り組み

・スマートシティ関連の実証プロジェクト
・地域データの収集・分析・可視化
・街なかをフィールドにした社会実験
・地域課題解決型プロジェクトの企画運営
・生成AIを地域の課題解決に生かすための活動「生成AIブートキャンプ」
・シビックテック活動

技術そのものではなく、「地域の暮らしにどのような価値を生み出すか」を重視しています。